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February 28 VS2005 の環境作り フォームデザイナがエラーになってしまったが、一応ビルド実行は可能。
どうにかならないかと調べていると、sp1を発見した。
それと、MSDN ライブラリがあることを emus から教わった。
その二つを落とすことにして、Microsoft アップデートを開いた。
sp2 のダウンロードが終わりかけたとき、「失敗」というメッセージが表示された。
深く反省し、一度落とすことにした。
落とせた後、インストールにもとても長い時間がかかった。
リリースノートをよく読んでみると、そのことが書かれている。
長い待ち時間、DVDを整理していた。
昔は収集癖があったので、くだらないディスクばかりだ。全部捨てた。
環境を整えた後、再度プロジェクトを開いてみたが、改善されなかった。
面倒くさいが作り直そうと思う。フォームデザイン部分だけ。 February 27 履修管理プログラム と .net 急に思い立って、履修管理プログラムを作ろうとしている。
教育課程表はXMLにすることとした。一生懸命入力した。
XMLを入力するため、簡単に扱える .net で作ることにした。
.net 2003対応の本を見ながら打ち込んでみたが、なぜか文法エラーがでた。
エラー文の 「'^' にすればうごく」という内容に従えば動くが、
この演算子は本に載っていない。
仕事の帰りに、八重洲ブックセンターに行って本を探した。
八重洲ブックセンターの品揃えもよく見ればしっかりしている。
そこで、「実践 C++/CLI 極めるための基礎と実用テクニック」を購入した。
結局 String ^str = なんとか のように書くことがわかった。
うまく動いてくれたが、次はフォームデザイナがエラーになり、編集できなくなってしまった。 February 23 野田線最近、なぜか眠れず、悪夢をよく見るので、「鼻もムズムズしてきたし・・・」ということで、眠くなる鼻炎薬を飲んだ。その効果かは知らないが、そこそこ眠れた。 昨日は成績確認の日で、その際野田線を利用した。
区間によっては減便もあるが、全体としては表紙の言葉通りに分かりやすくなった。 また、所要時間が少しずつ短縮している。「東武に乗らず、東京を経由するか武蔵野線」という考え方は結構あるが、これから先、変わってくるかも知れない。 February 22 再度買出し 組み立て前日、狭いケースにマザーをはめた直後、ロープロのボードしか入らないなんていうことに気づいて、ケースをもう一度買ってきました。
前面にタイマーとファン回転数と、温度が表示されるようになっていてぴかっと光るものを選びました。電源もあわせて13000。
小さいながらもATXが入るという売り文句でしたが、実際のところ、電源>PCIボードの順番にはめなくてはならず、何度か失敗してやり直しになりました。
電源が邪魔でピンの設定ができないのです。
何とかVISTAを入れて少しいじって箱詰め。
触ってみていいと思ったものは、、、メディアセンター。
テレビキャプチャボードの操作が統一されていそうな予感がします。
ケースを買いなおしたということで、古いケースも余っています。
とりあえず7000円で買い取っておきましたが、中に何を入れましょう・・・。
February 20 ニュースからいろいろ http://japan.cnet.com/special/media/story/0,2000056936,20343522,00.htm
最終学歴はカリフォルニア州立大学Second Life校?--教育界が注ぐ仮想世界への熱い視線 Second Life が一般に認められる日が来たら、このようなことも主流になるのかと感心しました。
自分の意見としては大学よりも、人間関係などが教育を受けるための障害になりやすい小中学校の授業を Second Life でやればいいと思います。学校を休みがちになっている人が一時的に Second Life の学校で授業を受けたり、塾の授業を Second Life で受けたりするなど、柔軟な利用ができそうです。 あと資格取得にもよさそう。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0702/19/news021.html
情報処理技術者試験を抜本改正 「初級」を導入、判定も細分化 あんまり大きく制度が変わると、元の試験が「何それ?」といわれてしまいそうで心配です。そろそろソフ開がほしい・・・。
コンピュータなしで1日を――3月24日は「シャットダウンデー」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0702/20/news016.html 本当に何かをがんばっていると、パソコンをつけない日もたまにはある・・・ようで24時間付けない日は意外と少ない。 高校に似たようなことを言っていた先生がいました。しかも1週間と。 コンピュータにこだわり過ぎているような気がするので、一日ぐらいはやってみてもいい気がします。 コンピュータが一気になくなっても食べていけるような何かを持っていたいものです。 February 19 自作して 今日、お友達のマシンを作ってあげるために秋葉原に買いに行った。
正直なところ、別にメーカー製でもいい気がしていたが、作ってあげたほうが納得して満足らしいので、オーダーメイドといいながらいたってオーソドックスな山盛り自作マシン(予算たっぷり)を作るために適当に考えてみた。
適当にツクモでパーツをそろえ、ミスドで休んでおしまい。
やはり、パソコン一式を買うとなると、かなり邪魔になる。
店でも道でも電車でも。
で、私も何か買おうと思って、3.5インチベイに入れるメモリカードスロットを購入した。
USBのやつより、ずっといい。なんか動きが危ない気がするが、一応実用できる。
3.5インチベイにフロッピーなんていう時代はすっかり終わったのだと感じた。
一方、OEM版OSの抱き合わせとしては健在のようだ。
帰ってから致命的なことに気づいた。
細長いMicroATXは、ロープロファイルのボードしか入らない。
私が買い取って何か、作ってみるか。ただし、うちにはMicroATXがない。。 February 11 ゴミ袋 レジ袋が有料化されようとしています。 元々、レジ袋は私の町ではゴミ袋として使えます。 レジ袋を有料にするくらいなら、その袋を町の指定袋として認めたらいいんです。 ほかにもいろいろ考えています
そんなに深いことは考えられませんが、レジ袋を買ってゴミ袋も買うというのはどう考えたってもったいないです。 まとめ書き[SecondLife 本屋 プログラミング [es] ] SecondLifeは仮想の世界で、なにやらものすごい期待が寄せられているらしい。
という程度の認識なのですが、やはりこの先ものすごいことが置きそうでわくわくなのです。
プログラミングで、ファイルのプロパティにタブを追加する方法を調べようと本屋に行きました。
津田沼は東京から離れている割に本屋がとても充実しています。
東京にも大きい本屋はありますが、津田沼は隣りあわせで大きな本屋があります。
それでもいい情報はありませんでした。
あまりに技術を知らなさ過ぎると、調べるための脳内索引がないためになかなか目的にたどり着けません。
調べるのに苦戦するということはきっと、基礎知識が欠如している証拠なのでしょう。
プログラミングの作業は一度始めると結構長い期間がかかる。
そして、私自身も一度取り掛かるとしばらくはその作業を手放したくない。
しかし、仕事になるとそううまくはいかないのだとわかった。
スムーズに引き継げるようなソースをかければ良いとは思うが、変数関数の命名センスは自信なし。
[es]のメニューを考えた。
アプリケーション起動にたどり着くための方法は
があると思うが、早く目的にたどり着ける方法は限られている。 元々アプリケーションリストが出てくるWindowsキーと隣りあわせなので、使いやすくなりそうだ。 ほかのWindowsMobile5.0端末もそうなのかはわからないが、[es]はボタンを押してからの起動時間が結構かかる。 前使っていたiPaqはそんなことなかったのに。
February 03 自作PC「突然死」か「緩やかな死」か――アキバから姿を消していくPCショップ (1/4)
サクセスがつぶれた。あまり買い物はしていなかったが、安かった。
いろんな分野のマニア・オタクが、常に変わり続ける秋葉原に対して、泣き笑いしてきたのだと思う。
(今までもあった流れかもしれないが)こんどはPCを自作する人たちが泣く番なのだろう。
メーカーPCが気軽に買えて高性能でかっこ良くて便利な時代、自作の良さとは何だろうか。
私は、同じマシンを常に新しい状態で使い続けられることかと思う。
わざわざすべてを買い換えなくとも、必要な部分だけを交換すればいいのだ。
気に入ったケースはずっと(BTXにしなければ)使い続けられる。
ただし、難易度は高い。
買うまでに知っておくべきことは多いし、組み立てる必要があるし、その後の面倒も見なければならない。
もし、人に相談されたとき、絶対に自作は勧めない。
メーカー品のサポートはメーカー。
自作品のサポートは?・・・作った人。
仮に相談に乗っても、組み立ててはあげない。
生みの親には責任が伴うから。 ガタンゴトン「ガタンゴトン~ガタンゴトン」
この音は1/f揺らぎで心地よく、眠りを誘うといわれます。
しかし、最近レールが溶接されてロングレールになり、乗り心地が変わってきました。(常磐線では)
なかなかガタン、と言う音が聞こえません。
電車の中で眠る人は多いようですが、これから先、そのメリットは薄れてくるかもしれません。
電車の中で寝る人67%~電車内の行動に関する調査 |
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